熊本 県立 教育 センター。 デジタル教材-熊本市教育センター

教育相談

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全国特別支援教育センター協議会に関すること 【教育相談部】 a. タブレットでは動作しません。 午前中は宮崎大学の半田先生をお招きし「学校全体で取り組むポジティブな行動支援(SWPBS)」という題目で講義をしていただきました。 また、それに応えるように5年経過研修の先生方も、学級経営・ホームルーム経営や授業づくりにおいて、これまでの自身の取組について熱心に語る姿が見られました。

受講者からは「キャリア教育を考える上でいかに地域との連携が必要かを具体的に知ることができ大変勉強になった。

沿革

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午後は、ジョイント研修として2つの研修の先生方が一緒になり、課題研究の中間発表会や課題解決に向けた実践報告などを通して、意見交換を行いました。 次に、串間先生からは、具体的な実践例をはじめ、利用できる制度や機関について詳しくお話しいただきました。

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。 午後からは異校種・異職種ごとに分科会に分かれ、まずは自分自身の目指す理想の教師像と現時点の自分自身のギャップを見つめ、今後どのような資質・能力を身に付けるべきかについて考え、発表し合いました。

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「問い」をつくる時間を大切にすること、そして「問い」からまた新しい「問い」が生まれることをお話しいただきました。 教育相談に関すること• 参加者からは「具体的な話をしていただいたので、子供たちを思い浮かべ、授業を振り返りながら研修を受けることができた。

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県教育センターは、教職員研修に関する事業、教育に関する相談事業、調査・研究事業などを行っています。

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行事名 令和2年度 公立学校(中学校(第6回)・栄養教諭(第8回)・養護教諭(第7回))初期研修1年目における「みやざきシェイクアウト」の実施 実施日 令和2年11月6日(金) 内容 公立学校(中学校(第6回)・栄養教諭(第8回)・養護教諭(第7回))初期研修1年目の終日研修が行われました。 演習後は、オンラインでグループミーティングの機能を使って発表し合いました。

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前半は「学校全体で取り組むポジティブ行動支援(SWPBS)」と題して、応用行動分析学(ABA)に基づく考え方やSWPBSについての基本的な内容を学びました。

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行事名 令和2年度 選択研修(トップステージ)「チームでツナグ!特別支援教育~学校全体で取り組むポジティブ行動支援~」 実施日 令和2年10月16日(金) 内容 標記のテーマについて、宮崎大学の半田先生をお招きしました。 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、見学ができない場合があります。 地震発生時の揺れが収まるまでは、ホール等の研修会場で安全を確保しつつ、身を守る行動をとりました。

行事名 令和2年度 選択研修(ミドルステージ)『シンカ!特別支援教育~子どもの発達を支える関係機関との連携~』 実施日 令和2年10月8日(木) 内容 標記のテーマについて、国立特別支援教育総合研究所の廣島慎一主任研究員、そうだんサポートセンターおおぞらの串間保昭コーディネーターを講師としてお迎えしました。

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注意すべき点は、ゴールイメージをスモールステップで、かつ具体的に(5W1Hで)もつことです。 続いて、みなみのかぜ支援学校の田爪昭宣指導教諭が「主体的な学びに繋がる生活単元学習」と題して「なんでもワークコーポレーション」の実践発表を行いました。 行事名 令和2年度 小学校・小学部「プログラミング教育」研修会 実施日 令和2年7月3日(金) 内容 小学校プログラミング教育の必修化に伴い、県央・県北地区を中心とした26名の先生方を対象に研修が行われました。

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事後のアンケートからは「学校改革のために参考になった」や「全職員に研修などで提案したい」といったトップステージならではの回答がありました。 初めてのリモート研修について、受講後の感想では、「通常研修と変わらないほど効果的だった」「臨場感があり普通に受講できた」「今後、学校や地元でも受講できれば、より気軽に多くの方が受講でき、資質・能力も高まるのではないか」等、大変好評で、今後の新たな研修スタイルの可能性を感じ取ることができました。