澁谷 泰介。 テレ朝「グッド!モーニング」謝罪 医師取材で“真逆編集”「現場の声をおろそかにしていた部分あった」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

テレビ朝日の「全国民PCR検査するべき」が捏造で炎上!澁谷泰介医師が医療現場を踏みにじる「グッド!モーニング」の偏向報道を告発!

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PCR検査をやみくもに増やすのは得策でないと言っているのに 真逆の編集に。 それぞれの立場で時には立ち止まって放送倫理を守っていくべきだということは放送倫理検証委員会の数々の意見書を読めば理解できる。 「また、現場の生の声として、物資の手配と医療従事者への金銭面や精神面での補助に関しても強調してコメントさせていただきましたが そちらも全てカットされてしまいました」 澁谷氏は投稿の最後に 「メディアの強い論調は視聴者に強く響き不安を煽ります。

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3月中旬にベルギーがロックダウンして心臓外科の手術も減った事や子供らの学校再開も不透明であったので日本に一時帰国。

澁谷泰介医師のSNSアカウントとプロフィールはこれ!テレ朝でのコメントも!

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まさしく戦争のようです。

「本人はあくまでPCR検査をむやみに増加させることに反対していたのに、賛成しているように見せるこういう編集をしてもいいのだろうか?」という疑問の声を誰も上げなかったのだとしたら、放送倫理の重大な欠如だ。 2020年5月7日放送のテレビ朝日のグッド!モーニングに出演。

テレビ朝日の「全国民PCR検査するべき」が捏造で炎上!澁谷泰介医師が医療現場を踏みにじる「グッド!モーニング」の偏向報道を告発!

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それにも、「それは誰もわからないよ今ベストだと思うことを決めていくしかできないから大丈夫だよ」、と優しく言われボスにホレてまうところでした。

「本日テレビ朝日の朝のニュース番組グッド!モーニングで私がコロナウイルス診療に関してインタビューされたものが放送されました。

欧州から帰国の医師「日本はイタリアの医療崩壊から学んでいない」:日経ビジネス電子版

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それならば単なるロボットでしかない。 PCRとは目的が違う。

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テレビ朝日は8日、「7日の『グッド!モーニング』で放送しましたが、お考えを十分紹介しきれなかったため、あらためて12日の放送で先生のお考えを紹介します」とコメントを発表した。 「情報が過剰な現在で、どうか正しい知識と情報がみなさんに行き渡って欲しいと切に思いました。

テレビ朝日の「全国民PCR検査するべき」が捏造で炎上!澁谷泰介医師が医療現場を踏みにじる「グッド!モーニング」の偏向報道を告発!

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日本の準備不足を見ると、イタリアなどの事例から学んでいないと感じざるを得ません。 しかし実際の放送では、編集されて 取材内容とはかなり異なった報道がされていたようです。 再び追記 5月11日放送日には番組内で少しだけ触れていました。

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これ事実だとしたらさすがにヤバイ案件じゃない?BPOってレベルじゃないような。 問題なのは、インタビューを受けている人の意見がテレビ局側の意思によって編集され、曲げられている点だ。

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日本でイタリアのような医療崩壊は起きるのだろうか。 忙しい最前線の医療スタッフは取材に応じる時間も気持ちの余裕も全くないです。

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net じゃあ検査増やさなくて良いの? 無症状の保菌者がそこら中に溢れるけど. 修羅場を覚悟しシフトチェンジした欧州の医療現場と比較し、日本の医療現場は今、どのような状況にあるのだろうか。

澁谷泰介「無作為な大規模検査は全く必要としていない事をコメントさせていただきましたが、テレビ朝日に完全にカットされて…

泰介 澁谷 泰介 澁谷

2012年横浜市立大学医学部医学科卒業。

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無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない事をコメントさせていただきましたが完全にカットされていましました」と明かし、「欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い 日本はかなり遅れている といった論調のなかで僕のインタビュー映像が使用されて次のコメンテーターの方の映像に変わっていき、だからPCR検査を大至急増やすべきだ!というメッセージの一部として僕の映像が編集され真逆の意見として見えるように放送されてしまいとても悲しくなりました」とつづっていた。 日本と欧州の医療現場を知る澁谷泰介医師に話を聞いた。

スタッフ紹介

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『あるある』では、外国人の研究者のインタビューで本人が反対のことを発言していたのに、日本語に吹き替える際に「真逆の意味の日本語」に吹き替えてインタビューをねつ造するなどしていた。 結果として、私が勤める地域の中核病院や、大きな病院の救命センターに重症者だけでなく軽症者までが集中し、過大な負担がかかっています。 結果的に筆者のインタビューは放送されることもなく終わったが、テレビ朝日というテレビ局の「体質」に触れたような気がした。

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本来は病院ごとの役割分担を明確にして、一部の病院に負荷がかかり過ぎないようにすべきなのですが、準備不足のために一部の病院に患者さんが集中し、いわゆる医療崩壊が起きかねない状態になっているのです。